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被害者へのある程度の賠償は必要であるが、それと同時に自浄作用のあるクリーンな大学組織に変わっていくべきである。
東京医大側が自ら大手予備校などを訪問し、当該受験者・関係者に各々に説明し謝罪して回ることはできないのか?
東京医大は3年間にわたり「女性研究者支援」の名目で計8千万円の助成金を受け取っていた。
少なくともこれらの助成金は国へ返還すべきであるし、それとは別に受験生へも誠意をもって対応すべき。
東京医大は「女性差別はしていない」と言いたいようだがありえない。
女性差別をしながら受け取った「女性活躍」の助成金は「男性のために」使われるのだろうか。
入学試験で大がかりな不正をしたと分かった大学を、存続させていいのか?  そんな大学の存在を認めるのか?
不正をする大学・組織が得をする世の中はおかしい。
大なり小なり助成金を受け取っているのであれば「私立だから許される」ではない。
配信ありがとうございます。
東京医科大学差別入試に関する緊急記者会見
『東京医大等入試差別問題当事者と支援者の会』による東京医科大学差別入試に関する緊急記者会見
【IWJ・Ch4】ただ今「『東京医大等入試差別問題当事者と支援者の会』による東京医科大学差別入試に関する緊急記者会見」を中継中です。