Comments (25)

後半は、作家の澤地久枝さんのお話、ピアノ演奏と続きます。
これから15分間の休憩です。一旦中継を切り、再度新たに配信いたします。引き続きよろしくお願いいたします。#中村哲さんを偲ぶ会沖縄 #IWJ沖縄
#中村哲 さんは「#沖縄平和賞」副賞1000万円を「沖縄ピースクリニック」建設に使うと言ったが、その後、医療よりも水と食料を優先させるように用水路を引き農業を推進した。
個人に献金すると税金がかかるのでペシャワール会へ謹呈。今回アフガニスタンの大統領も棺を担ぐ程の偉業。
(現在の中継は引きの小さい画像ですが明日以降で下記youtubeにアップされる予定ですので、ぜひそちらでも改めてご覧ください。www.youtube.com/channel/UCZIKKI3MyWJ3j..
#中村哲 さんに「第1回 #沖縄平和賞」を出した時の県知事です。
#中村哲さんを偲ぶ会沖縄
第1部最後に、元・沖縄県知事、稲嶺恵一さまよりご挨拶です。
続いて、駐日アフガニスタン前特命全権大使・バシール・モハバットさまより来賓挨拶。
以上、ペシャワール会会長、PMS総院長、村上優さんでした
メモリアルパークに記念塔が建設され、先生の遺志を引き継ぐという。
「緑の大地計画」2003〜10年マルワリード用水路建設(地元譲渡の段階)2018年、普及を目指して「ミラーン訓練所」を作り、人材を育成。2018年アフガン政府、農業振興策でPMF方式を採用。
これから、というところで亡くなられた。最後の写真。
アフガン農民は石の熟練工、石の扱いが得意な人たちが働いた。1790年に福岡県に作られた「山田堰」をモデルとして2012年2019年2月「カマ堰」2003〜2019年で植樹数も130万本を超えた。
1998年、PMS基地病院建設。ここを拠点に各地域に派遣して行く。2000年、大かんばつ。水を求めて井戸・用水路の建設。2003年〜2010年「緑の大地計画・マルワリード用水路の建設」
「100の診療所より1本の用水路」#中村晢さんを偲ぶ会沖縄
「アフガン東部・パキスタン北西部のハンセン病」境界型が圧倒的→神経麻痺例多数。山間部の寒村(貧困層)に多い。アクセスが困難、他の感染症も多発、手遅れ状態になってくる場合が多い。#中村哲 は、みんながやりたがらない医療を選んだ。僻地にも診療所を開いた。
急速な雪解けー万年雪激減ー地下水現象ーカレーズの枯渇ー旱魃
「文化の尊重/信仰の共同体」見慣れないもの、自分が一般的と思わないものを「ただの違い」として理解する事。「戦争と平和」信頼は一朝にして築かれるものではない。利害を超え、忍耐を重ね、裏切られても裏切り返さない誠実さ。
1984年〜医療(ハンセン病、一般感染症、人がいかない地域の医療、難民医療ほか)、2000年〜水事業(井戸事業、用水路)、2002年〜農業(試験農場、植林、食料となる農作物を作る農園)戦争や大旱魃の中で事業を遂行した。#中村哲さんを偲ぶ会沖縄
配信は画面がズームできませんが、ビデオ録画は画面アップで録画しておりますので後日クリアな画像で見て頂けると思います。なるべくテキスト起こします。 #中村哲さんを偲ぶ会沖縄
中村哲さんを偲ぶ会
ライブ配信中!
デニー知事挨拶、最後だけ聴けました。