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披田信一郎元竜ヶ崎市議のお話でした
欠陥工事での再稼働計画
東海原発(1998年廃炉)=10万㌔ワット級の小型原発の廃止措置ですから思う通りに進んでいない現実
避難させないっつー避難計画
老朽原発=造り替えるレベルだが抜本的事故対策、改良は出来ない。
.oO(水戸とか日立は人口密集地なのに…事実上避難させない=見捨てる事をオブラートにくるんで言ってるだけ…)
避難計画は複合災害(地震・津波と原発事故)には対応出来ない=自宅待機を増やして誤魔化そうとしている。
.oO(東海第二から見て相対的に日立市側の方が岩盤が硬そうな気がする…)
ここにも現実を見ていない、知らないふり、先送り…=原電。
原電=安直な修正・修復でどうにか…なりませんでした。
流動化、軟弱、液状化リスクも高い。
そもそも東海第二原発は久慈川河口域の砂地質、砂丘地質。
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サンケイ(朝刊フジ)